豆ちゃん 虹の橋の向こうへ
豆ちゃんこと豆太郎は
10月13日の夕方眠るように穏やかに虹の橋を渡って行きました
10月6日に獣医さん受診し、その日から皮下輸液を続け、少し動くことも出来、10日には娘が来て点滴の間ずっとそばにいてくれました。
13日の朝 私が起きた時には床で横になって動けなくなっていました。硬い床にいつから寝ていたのか判らなず、大急ぎでクッションを敷いてやり、撫でてやるとか細い声でミャーと声を出すことが出来ました。お気に入りの場所だった顎の下を撫でてやると、かすかにゴロゴロ ゴロゴロと鳴らしてくれました。昼過ぎからだんだんと反応が鈍くなり、夕方に眠るように虹の橋を渡って行きました。
幸い仕事が休みの日だったので、ゆっくりと看取ってやることが出来、本当によかったです。
歴代の犬たちもそうでしたが、私達が休みの日を待っていたかのように、皆んな私達が家にいる時に旅立ちました
警戒心の強い猫で、私にはなかなか触らせてくれなかったのですが、この数年は年取ったのか私にも撫でさせてくれるようになり、この1年ほどは寝る前に必ず私の枕を占領したりして友好的になっていました
17年私たちと一緒に暮らしてくれて本当にありがとう
« Halloween is coming | Main | 秋がない! オイルヒーターふうちゃん »
「ペット」カテゴリの記事
- AI描画(2025.06.18)
- Before After(2025.03.06)
- 最近のルーク(2025.01.29)
- 2025 お正月(2025.01.02)
- 椅子の好きなルーク(2024.12.05)
「my favorite」カテゴリの記事
- KOBE 再訪(2026.04.10)
- Ein Häkelschal für den Frühling(2026.03.26)
- カピバラ温泉(2026.03.07)
- 吉例 小関越え(2026.01.04)
- 2026 お正月(2026.01.02)



Comments