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鈴鹿南ドライビングレッスン

  • 11 田中選手
    1月末というのに、皆の精進がよいのか抜けるような青空と暖かさに恵まれてのドライビングレッスンでした。

旅行

March 07, 2026

カピバラ温泉

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かぴかぴかぴるる〜 とととととりるり〜

お湯に浸かってボーッとしているカピバラを見たくて
伊豆シャボテン動物公園に行ってきました
もう 40 年程前から伊豆シャボテン動物公園で冬の間に行われているもので、
今や「伊豆の冬の風物詩」とまで称されるようなっています

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カピバラをどうやって温泉に入れるのだろうと不思議に思いながら
見ていると、飼育員が湯場を洗い終える頃から、既に何匹かが入り
始めていた。やがて「ぼくたちかぴばら」というテーマソングが
大音量で流れ、お湯を張り始める時には、もう十数頭が入って待ち
構えています。
湯が満たされる頃には、まさに芋の子を洗う状態です。
幼いカピバラは水の中でも仲間とじゃれて遊んでいますが成体の
カピバラは微動だにもせず鼻まで浸かっています。

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お湯に浸かってボーッと寛いでいるカピバラを見ていると
本当に見ているこちらが幸せな気持ちになります

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芸をするわけでもない、いや動くことすらしない、そんな動物に
人々はどうしてこんなに心ひかれるのでしょう?

大上段に構えて言うなら何もしない、ただそこにいるだけの
存在そのもの、つまり
「非生産的な存在」
「評価経済から自由である存在」
が「許される」のを見ることで得られる安心が癒しになるのではと思います
湯につかって「ぼーっとしている」カピバラを見ることで、何かを為さねばな
らない、 誰かと比較される(してしまう)毎日から解放される気持ちになると
感じるのは考え過ぎでしょうか

温泉につかっているカピバラは、まるで禅僧のようです。
カピバラ温泉は、カピバラ禅寺なのかもしれません。
そんな事を考えていると、 以前に読んだ仏教の話を思い出しました。
カピバラは、ブッダの説いた「時を超えて続く真の安楽とは、楽も苦も
追い求めない、平常な、動揺しない心を手に入れ」ているのかもしれません。
(佐々木閑『ネットカルマ』94頁)
とまで書くと冗談になりますが、それでもカピバラの泰然自若とした姿には
人の心を癒す力があるように思えます。

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伊豆急踊り子号で熱海まで戻り、定宿でカピバラのように温泉を楽しみましたが
カピバラのようには長時間じっと浸かっていることは不可能でした

November 26, 2025

今年も沖縄

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沖縄の海を見ずして、1年を終えることは出来ない!ので今年も
チビたちと一緒に訪れました

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今回もお天気に恵まれて、ホテル廊下窓からきれいな朝日を拝んで
行動開始

今年もマンタの餌やりを私が(笑)見たかったので、美ら海水族館に
チビたちと同行して、マンタとジンベイザメの餌やりをゆっくり鑑賞して
大満足(私だけ???)
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翌日は、チビたちはパイナップルパークやネオパーク沖縄へ出かけ
ジジババは、レンタサイクル(電動クロスバイク)でサイクリング

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ネオパークでは、このペリカンが餌を持っていたチビの一人の脚に噛みつくという
ハプニングがあったようで、怪我もなく笑い話で済んだのですが、当の本人は
皆んな笑ってばかりと腹を立てていました

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ジジババは、レンタサイクル屋さんが勧めてくれたルートで
瀬底島〜ミラムイ(本部富士)〜今帰仁長浜ビーチを往復

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電動クロスバイクのおかげで、坂道も何の苦もなくスイスイと上がれて
県道115号線の頂点付近からは瀬底島の西の端まで見渡せました
地元の方のお勧めの絶景ポイントは、ホンマに絶景やなあと納得

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もう十何年通っているのに今帰仁のビーチには出たことがなく
ここもレンタサイクル屋さんのお勧めだったので、どこから行けるのかと
道を探しながらたどり着くと、ここもまた素敵な場所!
今まで見た沖縄のどこのビーチとも似ていない、手付かずの素朴なビーチです

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走行ルートです
獲得標高475mでしたが、電動なので本当に楽でした
旅行は電動バイクを借りるに限ると実感(体感)しました

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ホテルのベランダから海に沈む夕陽が見れて本当に幸せ

来年も、皆で沖縄に行けますように!


October 30, 2025

Beginn des deutschen Gesprächs(ドイツ語会話開始)

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京大独文専修に3年も在籍していながら、ドイツ語会話はほとんど出来ないので
来年の旅行に備えて、夫と二人でドイツ語会話を始めました

春から28年ぶり?!(29年かも)にBerlitzに戻り英会話のbrush upをしており
ちょうど単位の区切りがついたところで、英語を続けるのかドイツ語にするのかと
どうしようかと二人で相談を始め、夫はあまり乗り気でなかったのですが、私の
ワガママでドイツ語に切り替えることにしました

 

レッスンは本当に初歩の挨拶から始まり、内容は簡単に理解できているのに
口が反射的に動いてくれず、単純な構文でも口から出てこないという
なんとも情けない有様で、二人して「認知症の検査受けてるみたいや・・・」
と言い合っています

さてさて半年したら、少しは聞き取って話せるようになるのでしょうか?

October 25, 2025

旅の相棒との別れ

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10年以上前にバンクーバー空港の売店て見つけて
衝動買いした当時は珍しかったLaptopの保護スペースのついた
Samaoniteのバックパック

海外、国内あらゆる旅行で私を助けてくれた大事な大事な相棒

 

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裏磐梯の帰り道に何かバラバラ落ちてくるなあ〜
何でだろう?と思って確認してみると

なんとバックパック底の保護材と生地の間が裂けていて
保護材がもう破損していて、縫って修理をするのも不可能な状態

 

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Whistler、ツールド沖縄、等々ずっと私の相棒でいてくれたのに
とっても残念で寂しいけれどもお別れ
本当に本当にありがとう!

October 24, 2025

裏磐梯3日目 ヒバイチ

さて裏磐梯の旅3日目は、ビワイチならぬヒバイチ
輪行は老体にはしんどいので、宿泊先のレンタサイクルでGO!
大まかなルートを手描きしたメモを片手に
ビワイチと同じく、反時計回りに走ります

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ホテルから出て国道459を東へ進み、県道米沢猪苗代線に入り北上
国民休暇村を過ぎるとようやく桧原湖が見えてきます
ここから5kmほどは桧原湖を眺めながら進みます

車も少なく走りやすいのですが、湖面から道路との高低差が大きく
路肩はガードレールもなく細いワイヤーがあるだけの断崖絶壁・・・
ここで滑って落ちたら確実に死ぬ!と思うと、路肩には寄れず
白線より道路側しか怖くて走れませんでした

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出発地点のホテルから13kmほど
桧原湖の北端にあるラーメン屋さんで昼食のつもりが
順番待ちの人が多くて断念
手持ちのバーを齧りながら桧原湖の西側に向かいます

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この北側にある檜原大山祇神社あたりから1kmほどは、
道が狭く路面もあまり良くなく走りにくかったです
そこを抜けると対岸まで見渡せる桧原湖が広がります

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色々な方がブログ等に書かれていましたが、桧原湖西側の難所は
トンネルの迂回路!

まず「桧原トンネル」 
案内通りに迂回路に入りますが、何日も誰も踏み入れてないとしか
思えないほど落ち葉が積もり積もった道なき道しかなく
熊が出てきそうで怖くて、自転車のベルをチンチン鳴らしながら走ります

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迂回路からは桧原湖も見えず、進めども進めども全く森の中状態
閉所恐怖症の私は、パニックになりそうなところでようやく本道に
出ることができました。

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そしてもう一つ「野鳥の森トンネル」
こちらも延々と迂回路が続くのかと覚悟したのですが、意外と短く
ほっとしました

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しんどい思いをして迂回路を制覇?した後は、裏磐梯桧原大橋の上から
磐梯山を背に広がる桧原湖の素晴らしい景色が広がります

頑張って走ってよかった!

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お昼を食べ損ねたので、道の駅裏磐梯に寄って休憩
しっかり食べるのもしんどくて大福だけ食べて戻りました

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レンタサイクルは走りにくかったけど、慣れぬ借りもんでも
30km位なら苦なく走れると判ったのは大収穫

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ホテルに戻って、温泉に浸かって汗を流して
ラウンジでアフタヌーンティー

念願のヒバイチができて本当に幸せ!

October 23, 2025

裏磐梯2日目 五色沼

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好天に恵まれて今日は五色沼を散策してきました。
直前に熊が出たようで、ホテルで熊鈴を借りて出かけました
事前に調べた写真より以上に、実際の沼はきれいで、どうして
こんな色になるのだろうと不思議でした

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ホテルから出てすぐの「柳沼」
比較的大きい沼で、水面に紅葉しかけた木々が映り
絵葉書のようです


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続いて「るり沼」
こちらも息を呑むような美しさ
沼越しに磐梯山が見え、その姿が水面に映り込んでいます

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次はどんな沼だろうと歩いていくと
うわ〜!と思わず声を上げてしまった「弁天沼」
絵の具を溶いたみたいな色なのに、近づいて沼の水を見ると
本当に透き通って透明度の高い水なので、またまたビックリ!
こんな透明な水が、どうしてあんなターコイズブルーのような
青い色になるのか不思議がどんどん重なります

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「竜沼」「みどろ沼」は樹木に隠れて見えにくく、写真も撮れず
その次の「赤沼」
見逃してしまいそうな小さな沼ですが、沼の淵と真ん中とで色が違い
今回見た限りでは赤ではなく、ややくすんだ緑色でした

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そして最後の毘沙門沼
これまで見た沼の中で一番大きく、るり沼や弁天沼ほど独特の色
ではないですが、緑がかった深い青で沼周囲の木立がきれいに
湖面に映り、とても心安らぐ景色です

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今回の旅では「ナナカマド」の紅葉が見れたらというのが私の
最大?!の希望だったのですが、残念ながら見られず
この葉がナナカマドかと思ったのですが、葉の周囲にギザキザが
なかったので残念ながらナナカマドではなかったです
でも見事な燃えるような赤で素敵でした

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毘沙門沼近くの食堂でお蕎麦を食べて休憩して、
もう一度沼の色や景色を楽しみながらホテルに戻りました

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ホテルに戻るとライブラリーから弥六沼越しに
磐梯山のきれいな稜線が見えました

October 22, 2025

裏磐梯 1日目 

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先月に引き続き東北 裏磐梯に3泊4日で行ってきました

今回もまた大人の遠足のしおりを作成して(笑)
2日目:は五色沼湖沼群を 往復10kmほど散策し
3日目:は、ヒバイチ(桧原湖チャリ1周)

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東海道・東北新幹線を乗り継いで郡山から磐越西線で猪苗代駅に向かいます。
磐越西線は2両編成で、ドアは乗客がボタンを押して開けるのでびっくり。
さらにビックリしたのは、駅によっては、運転士のいる先頭車両の一番前の
ドアからしか乗降できないということ。
知らなければ、降り損なう事態になるのでは・・・と心配になります。
幸い猪苗代駅は、どのドアからも降りることができました。

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ところが・・・
猪苗代駅には、エスカレーターもエレベーターもない!

今回2人分を大きめのスーツケースに詰めてきたので、
それを持って階段昇降するのはかなりの難事業・・・
足の不自由な方はどうしたらいいんだろう?と心配になります
ホームに駅員呼び出しのボタンもないし・・・
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駅からシャトルバスでホテルに到着
ロビー前の庭が弥六沼に続いており、弥六沼の向こうに磐梯山が見え、
素晴らしい眺めです

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日没までにまだ時間があったので、フロントで熊スズを貸してもらい
チリンチリンと鳴らしながら、弥六沼の周りを散策
生まれてこの方見たことのない大きなシダの群生があり
調べてみると「オシダ」という種類のようです
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ホテルに戻り、弥六沼・磐梯山を眺めながらホテルのライブラリーで
のんびりと読書
このホテルのライブラリーの蔵書はなかなか他では見られない種類と冊数で
天候の悪い日でも、ここで何時間でも過ごせそうです

September 27, 2025

初めての平泉

9月末に平泉の地を散策して来ました。

 

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無知な私は、平泉=中尊寺金色堂というイメージしかなく、しかもその中尊寺が
誰によっていつ建立されたのかも知らなかったので、旅行前に大学の図書館で
読み切れぬほどの資料を借りてきて、小学生の修学旅行よろしく「旅のしおり」
を作って平泉に向かいました。

 

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京都から東海道新幹線・東北新幹線を乗り継いで一ノ関で一泊し、翌朝ホテルの車
で平泉駅まで送ってもらい、コインロッカーに荷物を入れ「老夫婦平泉遠足」のスタートです。
好天に恵まれて、まさに遠足日和!

 

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平泉駅を出て観自在王院跡・毛越寺へ歩いて向かおうとすると、誰もいない・・・
この道でいいんだろうか?と不安になるくらい誰も歩いていません


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平泉駅から毛越寺まで約800m、結局誰にも出会うことなく観自在王院跡に到着
ここは奥州藤原氏二代基衡の妻が建てたと伝えられ、現在は舞鶴が池が修復再現
され、大阿弥陀堂・小阿弥陀堂は遺構だけが残っています。誰一人いない観自在王院
跡に立つと

 

   三代の栄耀一睡の中にして、大門の跡は一里こなたに有。
   秀衡が跡は田野に成て、金鶏山のみ形を残す。
   「国破れて山河あり、城春にして草青みたり」と、
        笠打敷て、時のうつるまで泪を落し侍りぬ。

   夏草や兵どもが夢の跡 (1)

 

と奥の細道に書かれた一節が目の前に浮かんでくるようでした。
芭蕉は「まづ高館に登れば」と書いているので、現在の高館義経堂から見下ろして
「田野に成」った観自在王院跡を眺めたのではと思われます。

 

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観自在王院跡の隣接する毛越寺に入ると、修学旅行生の小グループが一組と
観光客が少しいるだけで、こちらも誰もいないに等しい状況

 

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往時の伽藍は現存しておらず、浄土庭園が平安様式のままに残り、特に遣水(やりみず)は
12世紀に設計された遣水のなかでは、当時の姿のまま残存する唯一のもの」(2)
と言われ、川底に敷き詰められた玉石が900年近くも昔のものと思うと不思議な感覚を覚えました

さて毛越寺から1,4km歩いて中尊寺まで。この道中も、レンタサイクルの人に2-3
会っただけで、誰もいません

駅前のレンタサイクルを借りて、歩かずに周りたかった私は、夫に
「ほら、誰も歩いて観光なんかしてへんやん!」
と愚痴ってしまいました

 

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 中尊寺に着くと、さすが観光客がそこそこいますが、コロナ禍前の清水寺や
伏見稲荷の参拝客程度で全く苦になりません。
苦になったのは坂道! 
「月見坂」と優雅な名前ですが、凹凸の不整な歩きにくい坂道が山門から延々と
続き、思わず「もう二度と中尊寺には来ない!」と言いたくなったほどです。
まるで長命寺の階段を上っているような気分になりながら金色堂にたどり着き
ました。
奥州藤原氏初代清衡によって1124年に上棟され、東北地方では現存最古の建物
です。
ガラスに覆われているので仏像も須弥壇もはっきりと見えませんでしたが、
藤原清衡、基衡、秀衡の遺体と四代泰衡の首級が安置されているのですから、
見えない云々と言うのは罰が当たると言うものでしょう。

 

   経堂は三将の像を残し、光堂は三代の棺を納め、三尊の佛を安置す。
     七寶散りうせて、珠の屏風に破れ、金の柱霜雪に朽ちて、すでに
   頽廢空虚の叢となるべきを四面新たに圍んで、甍を覆うて風雨を凌ぐ。
   しばらく千歳の記念とはなれり。

       五月雨の降りのこしてや光堂(3)      

 

金色堂を後にして、またゴロゴロと歩きにくい月見坂を下り、門前の蕎麦屋さんで昼食を済ませて
平泉駅まで歩いて戻りました。
駅までの帰り道も当然人っ子一人なし!

平泉駅から仙台まで在来線で戻り、仙台在住の友人夫妻と8年ぶりに会って夕食を共にしました。
蔵王クマ吉スキー教室で会ったきりなのに、8年間も会っていなかったとは思えません。
おしゃべりに夢中でクマ吉さんとのツーショット写真を撮り忘れたのが残念無念・・・

 

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翌朝も見事に晴れ渡り、ホテルの窓からは東北大学のキャンパスが見渡せて
はるか彼方には、仙台湾も見ることができました
東北大学の構内を歩いてみたかったのですが、時間がなく眺めただけに終わりました。

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仙台駅で買った「ずんだシェイク」
少し甘めでしたが美味しかったです

京都の喧騒に日々苛まされる身には、人がいない静けさが如何に心の平安を
もたらしてくれるかを実感した平泉の旅でした。

 

(1)(3)松尾芭蕉『奥の細道』角川書店,1952,27

(2)観光庁https://www.mlit.go.jp/tagengo-db/H30-00186.html?utm_source=chatgpt.com

March 29, 2025

横浜美術館

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今回の横浜行きもあまり時間がなかったのですが、お友達に会う前の時間を利用して
駆け足で横浜美術館 に行ってきました。
学割を利用できるのも今回最後です。
(24日に卒業しているのですが、学生証の有効期間は31日までなので)


取り急ぎ写真だけをアップして、詳細は後ほど書き足します。

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February 16, 2025

熱海 再び

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