スポーツ

June 11, 2017

久しぶりの雲ヶ畑朝練

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冬の間もずーっとサボっていた朝練に久しぶりに参加しました
サボっている間にチームもStella Silbestが終了し、VC VELOCE prossimoとなり、新しいジャージでの初朝練

でも、練習不足は正直で、雲ヶ畑上がるのも大変で、持越峠は、上がりきれず足をついてしまい、押してあがるという情けない状態でした。京見峠でも、皆を長時間待たせてしまい、けん坊さんが心配して見に来てくれはりました
皆さん ご迷惑かけて本当にごめんなさい
頑張って練習します

朝練解散後、帰り道に北山の進々堂で休憩&足攣り予防ドーピング
おかげで何とか家まで足が攣らずに帰れました

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May 27, 2017

還暦祝い会

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こんな幸せな還暦があるなんて本当に夢の様です
蔵王に引き続き(笑)、どらちゃんに「ねえねえ、私の還暦祝いしてよね〜」とお願いしておいたら、私にサプライズになるように、自転車仲間に声をかけて、誠おとーさんと打合せして、とんでもなく素敵なパーティーとツーリングをプレゼントしてくれました

いつもいつも単語だけ投げてお終いの私の願いを快く引き受けてくれるどらちゃんには、どんなに言葉を尽くしても感謝しきれないです
三途の川の向こうからでも、どらちゃんには足を向けて寝れません!
土曜日18時からパーティー、翌日に逗子方面までサイクリング と決まったので、着物一式やヘルメット等は事前に宅急便でどらちゃんにお願いして、輪行袋に入れた自転車と最低限の荷物を担いで新幹線で横浜へ

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横浜中華街にある重慶飯店が今回のパーティー会場
どらちゃんが新横浜駅まで迎えにきてくれて、自転車2台と私らを会場まで連れてくれました。どらちゃんの同級生が支配人なので、色々と無理なお願いも聞いて頂いたようで(どらちゃんが脅した?)着物に着替える部屋まで用意して頂き、Tシャツジーンズから急いで着物に着替えて皆様お出迎え

ドレスコードはないけれど、何か赤い物を身につけるようにと、どらちゃんが伝えたそうで、手作りの赤いバラのブレスレットから赤い靴下まで、皆さん「赤」でいらして下さいました。女性陣は普段の自転車仲間の宴会と違ってオシャレして来られて、可愛い色っぽさにみとれてしまいました。

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司会進行は、どらちゃん
長年付き合ってるけど、スーツ姿のどらちゃんなんて、ポルパレで一度見たような見てないような・・・
PineHillsの仲澤さんから挨拶頂き、花束・PineHillsのジャージ・皆さんの写真をどらちゃんが気合い入れて作ってくれたフォトアルバムを

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頂きました。まさかパインのジャージを頂けるなんて思っていなかったのでビックリ!
その上、花束はテツオさんが人生初めて他人に送るという有難いお花

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乾杯の挨拶はマスケンさん
そして乾杯のお酒は、現在シンガポール赴任中のNY LAWさんから差し入れの「ドンペリ2006マグナム」
なんと豪華な乾杯なんでしょう! 

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ワイワイおしゃべりしてるとあっという間に時間が過ぎ、御礼の挨拶を私と夫でさせて頂き、一次会の宴は終了
場所を替えて、二次会へ

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ギュウギュウ詰めになって、しゃべるしゃべる
年齢も職業も何もかも超えて、仲間だけの楽しい時間

本当に、本当に、お友達の皆様ありがとうございました
パーティーに来れないからと色々とお気遣い頂いた皆様、本当にありがとうございました
こうして暦が還り、人生の2回目のスタートを出来る私は本当に果報者です。

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May 24, 2017

第16回 向日町トラックチャレンジ(5月4日)

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今日は向日町トラックチャレンジに参加してきました

ピストで参加すべきだったのですが長らく乗っておらず恐怖心が先立ってロードで参加してきました

周回練習
3本ローラー練習
ワットバイク計測
バイク牽引練習
周回練習
お昼ごはん休憩
ゼロ発進練習
タイム計測 400m 1km 4km
子供達と一緒に2組に分かれリレー競争

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朝から夕方近くまでみっちりと練習させてもらいました。
こんなにしごかれたの、一体何十年ぶりでしょう?

自転車の乗り方、ペダリング等、きちんと習った事がなかったので、教えて頂くこと全てが目からウロコでした。

バイクでについて走る練習なんて、普通はまずさせてもらう機会も無く、バイクに当たるつもりで意気込んで走ったのに、全然近づけず、姿勢も腰が折れてしまって何とも無様な事この上なし
ダッシュ練習は、何度も何度も繰り返し練習させてもらい、選手会の人達が自転車支えてくれてはる有難さを忘れて「まだするのん?タイム計測までに疲労困憊してまうやん!」と皆んな思わず口にしてました。

タイム計測は、私ひとりダントツの遅さで、自己嫌悪に陥ってましたが、還暦寸前の「ばあば」がトラックでこんだけ練習してるのも日本全国数える位しかいないだろうから、遅くてもよしとします!

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最後のリレー競争は、ストライダーに乗ってる3歳児から私ら年寄りまでが一緒になっての競争で、子供達が「逃げろー」「抜かしたらアカン!」等々、自分の組が負けまいと必死に応援するので大人の皆んなは、直前のタイム計測の時より必死で走ってるんじゃないかと思うほど(笑)皆さん必死に走っていました。僅差で勝負が決まる様に、辻善光さんがインナー縛りで走ったり工夫されて本当に楽しかったです。

辻善光さん、競輪選手会京都支部の皆さん本当にありがとうございました

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February 20, 2017

蔵王クマ吉スキー教室

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ずっと前から行きたかった蔵王スキー

ようやく願いが叶いました

それもお友達が集まってくれて、9年ぶりに会うクマ吉さんにインストラクターしてもらうという何とも贅沢なスキー

私達は京都から新幹線を乗り継いで山形に向かい、日が暮れた福島駅のホームに着いた時「今、それぞれの地から、仲間が蔵王を目指して向かってる」という事実がとてつもなく素晴らしい事に思えて、思わずInstagramに投稿してしまいました。

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17日夜 山形到着
雨だったので、どらちゃんがホテルまで車で迎えに来てくれるというVIP待遇(笑)皆が先に到着しているホテルに荷物を置いて、皆で晩ご飯。山形に来たら、やっぱり飲まなきゃ!と「十四代」に舌鼓を打ちながら、皆でワイワイガヤガヤ。久しぶりに会う仲間とのご飯食べは楽しい〜!

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18日 いざスキー

クマ吉さんとスキー場で合流し、総勢8名でスキー教室

遥か昔のイメージで国内スキー場は混雑していてリフト待ちが長いと思っていたら、リフト待ちはほとんどなく、ゲレンデも空いていて、ウィスラーを滑るのと同じ様な感覚で滑れるので本当にビックリ。

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前日と違って気温も下がり夜間〜明け方にかけて降雪があり、なおかつ曇り時々晴れと言う絶好のコンティション。クマ吉さんは、雪が硬い、あまり晴れ間がないと言わはるけど、蔵王のトップシーズンに吹雪かず、ガスも出ずという条件で滑れるなんて、十分過ぎる条件です

スキーを初めて30年以上経ちますが、夫に習って家族と滑ることしかなく、仲間と一緒にトレインで滑るなんで未経験の私には、何から何まで初体験でゾクゾクワクワクの連続でした。もちろん下手な私は皆んなにとてもついて行けず見失わない様にするのが精一杯なのですが、スタートだけでも(笑)皆と一緒に滑るのは本当に楽しかったです。

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10時お茶休憩、13時に昼食休憩してから、いざ蔵王地蔵山頂へ

山頂まで行かずとも、樹々に雪が付着した蔵王ゲレンデの景色はそれだけで十分にきれいなのですが、クマ吉さんが樹氷を見ずして蔵王に来たとは言わせない?!と案内してくれはりました。Peak to Peak Gondolaにそっくりの  リフトで山頂に到着。降りた途端に猛烈な風に吹き飛ばされそうになります。山頂駅出た所で、スキーとストックを置いて、蔵王地蔵尊まで歩き参拝&記念写真。強風と−10℃という気温の中で素手になって記念撮影をしてくれはったクマ吉さんありがとうございました。

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 その後、板を担いでゲレンデまで歩くのですが、風が強く積もった雪が顔や身体に吹き付け「雪中行軍」です。山頂からのコースは予想より緩い斜度でよかったです。その後、黒姫、大森ゲレンデにて、ショートターンの練習。私はとても真似事すら出来ないのですが、普段私の相手しか出来ず、上手な人と滑る機会のない夫は、とても楽しかったようです。

 昼食後休憩もなしに、皆と一緒に滑っているとさすがに疲れてきて、5時前に私達は終了し、その後クマ吉さんらは1本滑ったそうですが、クマ吉パワー炸裂して誰もついて行けず、ついて行こうとしたどらちゃんはコンタクトレンズが飛んでしまったというスピード。

いったい、どんなスピードだったのか後で聞いたら、クマ吉さんのトップスピードは77km/h超だったとか・・・おそろしや!!! 

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今回、私はDonjoy knee braceを忘れるという大失態をしてしまい、思い切って突っ込んだり、スピードを出す事が出来ず、クマ吉さんに教えてもらえるまたとない機会なのに残念で、残念で、次回はがっちりとブレースで保護してガンガンしごいてもらって滑りたいと思います。
 夜はもちろん皆でゆっくりご飯食べ。庄内豚のしゃぶしゃぶに焼き餃子等々、しっかり滑ってお腹空いたので、皆 食べる食べる!

私も調子に乗ってつい食べ過ぎてお腹いっぱい。お酒は前日よりは皆少し控えめで、酒飲みの私はもう少し飲みたいなと気持ちはあっても身体がとてもついていかずバタンキュー

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19日日曜日

皆んなは「12本だけ滑る」とゲレンデに向かいましたが、久しぶりに仲間について滑ってあちこち痛くて動けない私達は軟弱に不参加、帰路につきました。

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山形に来て蕎麦を食べずに帰るわけにはいかず、クマ吉さんお勧めの「三津屋」で「板蕎麦」と「にしん」を食べました。「にしん」というと甘辛い味しかしらなかったのですが、こちらのにしんは非常にあっさりして、薄味で、でも脂臭さが上手く処理されていて美味しかったです。半板(2,5人前)を二人で食べるだけでも結構な量だったのにichiroさん、shiraimenさんはそれぞれ一人で大板(5人前)をたいらげはったそうです。いや〜、凄いです。

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今回の蔵王スキーは、どらちゃんに全て丸投げしてクマ吉さんとの予定調整から宿泊予約まで何から何までしてもらったという「厚かましいにもほどがある」スキーでした。

どらちゃん本当にありがとう!

そして忙しい中を都合付けて、蔵王のゲレンデ案内から技術指導までしてくれはったクマ吉さん 本当にありがとうございました。これに懲りずにまたスキー教えて下さい

また、お仕事の都合つけて一緒に滑ってくれはったShiraimenさん、Ichiroさん、Akiraさん、Kaorinさん、有り難うございました。また自転車もよろしくお願い致します

”どんなに長く  ごぶさたをしてても 電話一つかけるだけで 学生に戻れる・・・・・

そんな仲間 永遠の友達 いつまでも友達” (竹内まりや  Forever Friends)

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December 11, 2016

京都朝練忘年会

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去年に引き続き、祇園おくおかさん にお世話になり忘年会には勿体ないような上等な懐石を頂きながらワイワイと楽しませて頂きました。祇園おくおかさん の大将も朝練仲間で、一緒におしゃべり楽しみたいけど、料理を作ってもらわねばならず気の毒に皆の話の輪に入って頂く暇がなく本当に申し訳ありませんでした。

娘息子に近い様な年齢の人達と一緒に楽しく宴会なんて、本当に自転車ってありがたいなと改めて感謝、感謝です。女子だけの写真では私より20歳以上も若い人もいはって、普通ならこんな風に一緒に混ぜてもらって寛いだ写真なんてあり得へんのに・・・としみじみ思います。
宴会では、私共の年齢なんぞ気にせずに「いちびって」もらえるし、趣味の仲間って本当に得難い宝物です。

来年は、沖縄だけでなく内灘のレースにも、この仲間に一緒に連れて行ってもらおうかと考えています。
広がれ、お友達の輪・和!

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December 03, 2016

吠えろ いい女!

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燃えろいい女 燃えろナツコ
1979年の資生堂CMをもじって

「吠えろいい女」
と題していいような写真が届きました
夫も娘も一目見るなり
「シーサーみたい」
自分で目標にしていたタイム内に、どうしてもゴールしたくて必死に走ったので息が切れて、ゼイゼイハアハアと口を開けています
Facebookに投稿したら、たくさんのお友達に「格好いい」と褒めて頂き、笑いのネタにと提供したつもりだったのに意外な反応でびっくりしました。
これでタイムが良ければ格好いいのになと思いますが、必死に走れた自分を褒めようと思います

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November 14, 2016

沖縄 Ritz

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リゾートではゆったりと過ごすのが好きな夫のおかげでツールド沖縄の時は毎年沖縄Ritzを常宿とさせてもらっています。Mauiでもそうでしたが、Ritzは2回目滞在から「Welcomeback!」とメッセージをくれはるので、えっ?!と驚き半分・嬉しさ倍増のホテルです。沖縄Ritzのいいところは、人がロビーやラウンジは人が少なくて非常に落ち着いているのに、スタッフは細かに気を配っていてくれて、どうしようかと迷った時には素早く駆け寄って声をかけてくれたり、客に負担をかけない気配りがあるところです。私達夫婦は人の多い所や、あれこれ過剰にサービスされる所が苦手で、つかず離れずのRitzのホスピタリティは本当に寛げるので嬉しいです。

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今年は最上階7階の海側の部屋で、名護湾を一望に眺めながらゆっくりと滞在させて頂きました。朝焼け、夕焼け、どちらも優劣つけられない見事な景色を楽しみました。目の前に広がるゴルフコースはMauiのRitzと同じ雰囲気で、懐かしい既視感です。

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朝食は例年のようにテラス席で取りました。皆さんどうして屋内で取られるのか理解に苦しむのですが、名護湾からの風を肌で感じなが
らの朝食は最高です。今年も、レース本番終了後大急ぎで帰って朝食をとりました。今年は昨年・一昨年に比して必死に走ったので、さすがに食欲があまりなく、果物等のみゆっくり頂きました。

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今年の朝食の目玉?!は、この数年気になっていて注文しなかった「カフェオレ」です 
沖縄Ritzのカフェオレは、温めたミルクのグラスに、小さなグラスに入ったエスプレッソを目の前で注いで作ってくれはるのです。ミルクたっぷりのカフェオレ好きの私にとっては最高のご馳走です
レースで帰室が遅れて、掃除が始まっていたので、ライブラリーで本を読みながら時間を過ごしました。ゴルフや写真集だけではなく、沖縄戦・沖縄の歴史の本が多数あり、第二次世界大戦の時の沖縄の凄絶な歴史を忘れてはならないのだと、改めて思いました

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November 13, 2016

ツールド沖縄 結果

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2012 1:49:35.755 67位/106

2013 1:50:24.234 77位/119

2014 1:56:22.212 92位/125

2015 1:56:00.304 82位/120

2016 1:49:32.283 96位130

今年はエントリーする時点で、認知症が進んで夫婦で住む事が困難になった両親を京都に移す準備等で全く気合いが入らず、行きたくないなぁ〜と思いながらエントリーしたツールド沖縄でした


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結果は

59歳で過去最高記録
この5年間で16分もタイムアップしたダンナとは比べもんにならへんけど、加齢に抗して頑張ってると自分を褒めたいと思います

今年は、朝練仲間がたくさん参加して、女子は私を含めて4人が50km走りました。今年は頑張らねば、今後朝練参加させてもらえへんかもしれんという危機感もあり、去年・一昨年と一人旅になってからプチンと気持ちが途切れて失速していたのを、今年は何とか気持ちが途切れず最後のスプリントまで走り切ることが出来ました

まりちゃん、Ryoさん、直前試走ありがとう!

朝練で遅い婆を見捨てずに一緒に走ってくれはる仲間に心から感謝!

来年はマスターズに還暦で再挑戦します!

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October 26, 2016

烏丸半島往復44km

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今日は100kmは走らねばと思いつつ、仕事や私用などで疲れがたまってきて、おまけに朝は冷え込む様になり、言い訳がいっぱい!出来たので、烏丸半島往復でお茶を濁してきました



と言っても、休憩なしに結構しっかりと走って、上り坂はケイデンス80以下にならぬようにと頑張りました


走ったご褒美は31アイスのレギュラーダブル
運動した後は甘いものが好きなだけ食べれるので、幸せ〜〜〜〜〜!!!

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October 23, 2016

久しぶりの雲ヶ畑

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暑い夏に頑張って登っていたのに、9月の長雨と仕事・私用に追われて朝練に全く参加出来ない日々が続いていました
今日こそはと思ったのですが、今週は水・金曜日は20−22時、土曜日は18−20時と勉強会(講演会)が続いて疲れていて早起きする気力がなく、朝練に間に合わず夫と2人で大遅刻組の自主練してきました
本当は持越峠まで上がりたかったのですが、体調もイマイチで、無理してケガするのも嫌なので雲ヶ畑往復で帰ってきました。
ついこないだまで暖かかったのに、今日は結構寒くて、上りは汗かいて気にならなかったのですが、下りは寒くて寒くて、途中でウィンドブレーカー着てちょうどでした。
帰宅してガーミンみたら、標高差と気温が見事に相関していて、峠は寒いんだと改めて実感しました。

沖縄までに、何とか持越峠登りたいです

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