スポーツ

February 20, 2017

蔵王クマ吉スキー教室

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ずっと前から行きたかった蔵王スキー

ようやく願いが叶いました

それもお友達が集まってくれて、9年ぶりに会うクマ吉さんにインストラクターしてもらうという何とも贅沢なスキー

私達は京都から新幹線を乗り継いで山形に向かい、日が暮れた福島駅のホームに着いた時「今、それぞれの地から、仲間が蔵王を目指して向かってる」という事実がとてつもなく素晴らしい事に思えて、思わずInstagramに投稿してしまいました。

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17日夜 山形到着
雨だったので、どらちゃんがホテルまで車で迎えに来てくれるというVIP待遇(笑)皆が先に到着しているホテルに荷物を置いて、皆で晩ご飯。山形に来たら、やっぱり飲まなきゃ!と「十四代」に舌鼓を打ちながら、皆でワイワイガヤガヤ。久しぶりに会う仲間とのご飯食べは楽しい〜!

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18日 いざスキー

クマ吉さんとスキー場で合流し、総勢8名でスキー教室

遥か昔のイメージで国内スキー場は混雑していてリフト待ちが長いと思っていたら、リフト待ちはほとんどなく、ゲレンデも空いていて、ウィスラーを滑るのと同じ様な感覚で滑れるので本当にビックリ。

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前日と違って気温も下がり夜間〜明け方にかけて降雪があり、なおかつ曇り時々晴れと言う絶好のコンティション。クマ吉さんは、雪が硬い、あまり晴れ間がないと言わはるけど、蔵王のトップシーズンに吹雪かず、ガスも出ずという条件で滑れるなんて、十分過ぎる条件です

スキーを初めて30年以上経ちますが、夫に習って家族と滑ることしかなく、仲間と一緒にトレインで滑るなんで未経験の私には、何から何まで初体験でゾクゾクワクワクの連続でした。もちろん下手な私は皆んなにとてもついて行けず見失わない様にするのが精一杯なのですが、スタートだけでも(笑)皆と一緒に滑るのは本当に楽しかったです。

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10時お茶休憩、13時に昼食休憩してから、いざ蔵王地蔵山頂へ

山頂まで行かずとも、樹々に雪が付着した蔵王ゲレンデの景色はそれだけで十分にきれいなのですが、クマ吉さんが樹氷を見ずして蔵王に来たとは言わせない?!と案内してくれはりました。Peak to Peak Gondolaにそっくりの  リフトで山頂に到着。降りた途端に猛烈な風に吹き飛ばされそうになります。山頂駅出た所で、スキーとストックを置いて、蔵王地蔵尊まで歩き参拝&記念写真。強風と−10℃という気温の中で素手になって記念撮影をしてくれはったクマ吉さんありがとうございました。

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 その後、板を担いでゲレンデまで歩くのですが、風が強く積もった雪が顔や身体に吹き付け「雪中行軍」です。山頂からのコースは予想より緩い斜度でよかったです。その後、黒姫、大森ゲレンデにて、ショートターンの練習。私はとても真似事すら出来ないのですが、普段私の相手しか出来ず、上手な人と滑る機会のない夫は、とても楽しかったようです。

 昼食後休憩もなしに、皆と一緒に滑っているとさすがに疲れてきて、5時前に私達は終了し、その後クマ吉さんらは1本滑ったそうですが、クマ吉パワー炸裂して誰もついて行けず、ついて行こうとしたどらちゃんはコンタクトレンズが飛んでしまったというスピード。

いったい、どんなスピードだったのか後で聞いたら、クマ吉さんのトップスピードは77km/h超だったとか・・・おそろしや!!! 

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今回、私はDonjoy knee braceを忘れるという大失態をしてしまい、思い切って突っ込んだり、スピードを出す事が出来ず、クマ吉さんに教えてもらえるまたとない機会なのに残念で、残念で、次回はがっちりとブレースで保護してガンガンしごいてもらって滑りたいと思います。
 夜はもちろん皆でゆっくりご飯食べ。庄内豚のしゃぶしゃぶに焼き餃子等々、しっかり滑ってお腹空いたので、皆 食べる食べる!

私も調子に乗ってつい食べ過ぎてお腹いっぱい。お酒は前日よりは皆少し控えめで、酒飲みの私はもう少し飲みたいなと気持ちはあっても身体がとてもついていかずバタンキュー

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19日日曜日

皆んなは「12本だけ滑る」とゲレンデに向かいましたが、久しぶりに仲間について滑ってあちこち痛くて動けない私達は軟弱に不参加、帰路につきました。

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山形に来て蕎麦を食べずに帰るわけにはいかず、クマ吉さんお勧めの「三津屋」で「板蕎麦」と「にしん」を食べました。「にしん」というと甘辛い味しかしらなかったのですが、こちらのにしんは非常にあっさりして、薄味で、でも脂臭さが上手く処理されていて美味しかったです。半板(2,5人前)を二人で食べるだけでも結構な量だったのにichiroさん、shiraimenさんはそれぞれ一人で大板(5人前)をたいらげはったそうです。いや〜、凄いです。

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今回の蔵王スキーは、どらちゃんに全て丸投げしてクマ吉さんとの予定調整から宿泊予約まで何から何までしてもらったという「厚かましいにもほどがある」スキーでした。

どらちゃん本当にありがとう!

そして忙しい中を都合付けて、蔵王のゲレンデ案内から技術指導までしてくれはったクマ吉さん 本当にありがとうございました。これに懲りずにまたスキー教えて下さい

また、お仕事の都合つけて一緒に滑ってくれはったShiraimenさん、Ichiroさん、Akiraさん、Kaorinさん、有り難うございました。また自転車もよろしくお願い致します

”どんなに長く  ごぶさたをしてても 電話一つかけるだけで 学生に戻れる・・・・・

そんな仲間 永遠の友達 いつまでも友達” (竹内まりや  Forever Friends)

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December 11, 2016

京都朝練忘年会

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去年に引き続き、祇園おくおかさん にお世話になり忘年会には勿体ないような上等な懐石を頂きながらワイワイと楽しませて頂きました。祇園おくおかさん の大将も朝練仲間で、一緒におしゃべり楽しみたいけど、料理を作ってもらわねばならず気の毒に皆の話の輪に入って頂く暇がなく本当に申し訳ありませんでした。

娘息子に近い様な年齢の人達と一緒に楽しく宴会なんて、本当に自転車ってありがたいなと改めて感謝、感謝です。女子だけの写真では私より20歳以上も若い人もいはって、普通ならこんな風に一緒に混ぜてもらって寛いだ写真なんてあり得へんのに・・・としみじみ思います。
宴会では、私共の年齢なんぞ気にせずに「いちびって」もらえるし、趣味の仲間って本当に得難い宝物です。

来年は、沖縄だけでなく内灘のレースにも、この仲間に一緒に連れて行ってもらおうかと考えています。
広がれ、お友達の輪・和!

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December 03, 2016

吠えろ いい女!

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燃えろいい女 燃えろナツコ
1979年の資生堂CMをもじって

「吠えろいい女」
と題していいような写真が届きました
夫も娘も一目見るなり
「シーサーみたい」
自分で目標にしていたタイム内に、どうしてもゴールしたくて必死に走ったので息が切れて、ゼイゼイハアハアと口を開けています
Facebookに投稿したら、たくさんのお友達に「格好いい」と褒めて頂き、笑いのネタにと提供したつもりだったのに意外な反応でびっくりしました。
これでタイムが良ければ格好いいのになと思いますが、必死に走れた自分を褒めようと思います

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November 14, 2016

沖縄 Ritz

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リゾートではゆったりと過ごすのが好きな夫のおかげでツールド沖縄の時は毎年沖縄Ritzを常宿とさせてもらっています。Mauiでもそうでしたが、Ritzは2回目滞在から「Welcomeback!」とメッセージをくれはるので、えっ?!と驚き半分・嬉しさ倍増のホテルです。沖縄Ritzのいいところは、人がロビーやラウンジは人が少なくて非常に落ち着いているのに、スタッフは細かに気を配っていてくれて、どうしようかと迷った時には素早く駆け寄って声をかけてくれたり、客に負担をかけない気配りがあるところです。私達夫婦は人の多い所や、あれこれ過剰にサービスされる所が苦手で、つかず離れずのRitzのホスピタリティは本当に寛げるので嬉しいです。

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今年は最上階7階の海側の部屋で、名護湾を一望に眺めながらゆっくりと滞在させて頂きました。朝焼け、夕焼け、どちらも優劣つけられない見事な景色を楽しみました。目の前に広がるゴルフコースはMauiのRitzと同じ雰囲気で、懐かしい既視感です。

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朝食は例年のようにテラス席で取りました。皆さんどうして屋内で取られるのか理解に苦しむのですが、名護湾からの風を肌で感じなが
らの朝食は最高です。今年も、レース本番終了後大急ぎで帰って朝食をとりました。今年は昨年・一昨年に比して必死に走ったので、さすがに食欲があまりなく、果物等のみゆっくり頂きました。

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今年の朝食の目玉?!は、この数年気になっていて注文しなかった「カフェオレ」です 
沖縄Ritzのカフェオレは、温めたミルクのグラスに、小さなグラスに入ったエスプレッソを目の前で注いで作ってくれはるのです。ミルクたっぷりのカフェオレ好きの私にとっては最高のご馳走です
レースで帰室が遅れて、掃除が始まっていたので、ライブラリーで本を読みながら時間を過ごしました。ゴルフや写真集だけではなく、沖縄戦・沖縄の歴史の本が多数あり、第二次世界大戦の時の沖縄の凄絶な歴史を忘れてはならないのだと、改めて思いました

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November 13, 2016

ツールド沖縄 結果

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2012 1:49:35.755 67位/106

2013 1:50:24.234 77位/119

2014 1:56:22.212 92位/125

2015 1:56:00.304 82位/120

2016 1:49:32.283 96位130

今年はエントリーする時点で、認知症が進んで夫婦で住む事が困難になった両親を京都に移す準備等で全く気合いが入らず、行きたくないなぁ〜と思いながらエントリーしたツールド沖縄でした


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結果は

59歳で過去最高記録
この5年間で16分もタイムアップしたダンナとは比べもんにならへんけど、加齢に抗して頑張ってると自分を褒めたいと思います

今年は、朝練仲間がたくさん参加して、女子は私を含めて4人が50km走りました。今年は頑張らねば、今後朝練参加させてもらえへんかもしれんという危機感もあり、去年・一昨年と一人旅になってからプチンと気持ちが途切れて失速していたのを、今年は何とか気持ちが途切れず最後のスプリントまで走り切ることが出来ました

まりちゃん、Ryoさん、直前試走ありがとう!

朝練で遅い婆を見捨てずに一緒に走ってくれはる仲間に心から感謝!

来年はマスターズに還暦で再挑戦します!

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October 26, 2016

烏丸半島往復44km

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今日は100kmは走らねばと思いつつ、仕事や私用などで疲れがたまってきて、おまけに朝は冷え込む様になり、言い訳がいっぱい!出来たので、烏丸半島往復でお茶を濁してきました



と言っても、休憩なしに結構しっかりと走って、上り坂はケイデンス80以下にならぬようにと頑張りました


走ったご褒美は31アイスのレギュラーダブル
運動した後は甘いものが好きなだけ食べれるので、幸せ〜〜〜〜〜!!!

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October 23, 2016

久しぶりの雲ヶ畑

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暑い夏に頑張って登っていたのに、9月の長雨と仕事・私用に追われて朝練に全く参加出来ない日々が続いていました
今日こそはと思ったのですが、今週は水・金曜日は20−22時、土曜日は18−20時と勉強会(講演会)が続いて疲れていて早起きする気力がなく、朝練に間に合わず夫と2人で大遅刻組の自主練してきました
本当は持越峠まで上がりたかったのですが、体調もイマイチで、無理してケガするのも嫌なので雲ヶ畑往復で帰ってきました。
ついこないだまで暖かかったのに、今日は結構寒くて、上りは汗かいて気にならなかったのですが、下りは寒くて寒くて、途中でウィンドブレーカー着てちょうどでした。
帰宅してガーミンみたら、標高差と気温が見事に相関していて、峠は寒いんだと改めて実感しました。

沖縄までに、何とか持越峠登りたいです

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October 12, 2016

瀬田川ぐるりさんぽ道

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ツールド沖縄まであと1ヶ月。今日も最低100kmは走らねばならぬのですが、一昨日走ったばかりの身体で走る自信がなかったので、今日は「楽しみ目的のサイクリングをしよう!」と今まで行った事のない瀬田川沿いを走ってみました。
近江大橋の手前で「瀬田の唐橋」を目指して右岸を下ります。
走りかけて目についたのが城跡。何でこんな所にと思って降りて確認したら膳所城の跡でした。膳所にお城があったなんて露知らず、恥ずかしい限りです。

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石山寺を右手に見ながらどんどん下ります。
いつも北側からしか見ない近江大橋を南側から見るのも不思議な光景です。北側から見るよりも広々とした風景できれいです。
所々狭い所もありますが、きれいな遊歩道を走り、生まれて初めて「瀬田の唐橋」に到着
もっと風情のあるひなびた橋を勝手に想像していたのですが、いかにも人工物という橋で少しがっかりしましたが、記念撮影。

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瀬田の唐橋のふもとに「瀬田川ぐるりさんぽ道」と案内図があったので、じゃあ、このまま南郷の洗堰まで行ってみようとさらに南下しました。
いつも走る湖岸道路とはまた違った景色で、お天気もよく、巡航速度も何も気にしないでいいのんびりサイクリングでしたので、本当に楽しくて、こんなサイクリングもたまには息抜きになっていいもんです。

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瀬田の唐橋から南郷洗堰まで4kmしかないのですが、きれいに舗装された道で、所々は車道脇の歩道を通らねばならないのですが、案内図もきちんと丁寧に建ててあり、安心してゆっくりと走れます。「さんぽ道」とうたってあるだけあって、自転車で走るよりは、ジョギングで走ると気持ちいいだろうな、という道です。今度は、浜大津に車を停めて、ジョギング出来たらいいなと思います。

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あっという間に南郷洗堰に到着して橋を渡り、今度は瀬田川の左岸を近江大橋向かって上ります。左岸沿いの公園から、旧洗堰の遺構を見る事ができました。説明文を読んで、昔は人力で流量を調節していたとしりびっくりしました。荒天の日には多くの人命が犠牲になったのではないでしょうか。そう思うと、胸の痛む景色です。

今日は34kmだけをゆ〜っくりと景色を楽しみながら走ったので、運動したという感じは全くないのですが、こんな息抜きサイクリングもいいもんですね

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October 02, 2016

自転車 のち 柳和会

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9月中旬からずーっと雨続きで、全く自転車に乗れず、かなりハードスケジュールになると覚悟の上で、今日は朝から草津まで大急ぎで往復36.5km走る
しばらく乗ってないので、逢坂山を越えるのに息切れがしてしまう、情けない。
帰帆島北橋あたりで、ようやく少しは脚が回るけど、やはりすぐに息切れしてしまう。
10時には帰宅しないと間に合わないので、烏丸半島目前で引き返す

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大急ぎでシャワーして、おべべを着て、髪結いさんへGO
そのままギオンコーナーへ行こうと思ったけど、ちょっと小腹が空いたので、祇園中谷さんで軽くサンドイッチとコーヒーを頂く
中谷さんのサンドイッチは、楽屋見舞いで頂くばかりで、お店で食べるのは実は初めて。やはりサンドイッチは出来たてを頂くのが美味しいな。

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花見小路の観光客をかき分けてギオンコーナーにたどりつき、楽屋で順番待って、家元におさらいしてもろてから、客席で古美糸乃師匠社中の皆さんのを聞かしてもらいました。小梅ちゃん、すっかりお姉さんになって上手にお夏唄うてはりました。
さて、うちの出番になって誰かに写真撮ってもらおうと思うたけど、お願いする人が見当たらず、今回は写真なし
弥生会の失態を繰り返さない様に今回はしっかりとお稽古したので「河庄」はちゃんと唄えました。今回音響が以前と少し変わっていて、自分の声がえらいきれいに聞こえたので、上手くなった気分で気持ちよく唄えて楽しかった。

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今日のおべべは、袷の小紋の反物を単衣仕立てにしたものに、塩瀬の菊の帯
2年前にこさえたおべべがようやく活躍出来てよかった。写真ではグレーに見えますが、きれいな水色の小紋です
早朝から夕方までハードな1日のご褒美は、「まんさくの花 Y」

お疲れさんどした〜!!!

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August 17, 2016

蓮の花ライド

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14~17日のお盆休みは毎日自転車に乗ろう!
と意気込みだけは勇ましく、14日に乗ったまま家でぐだぐだと
このままで休みが終わっては情けないので、今日は早起きして草津烏丸半島1周ポタリング。
朝の早い時間は、浜大津付近は建物などが湖面に鏡面像を作るので、この時間帯限定の景色は神秘的と言うのは大げさだけど、朝の淡い光と相まって素敵な光景です

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烏丸半島までの往復は、雲ケ畑の朝練のような必死さがなく、のんびりサイクリングになってしまうので、今日は速度に関わらずケイデンスを80以上で走ろうと決めて走りました。
上り坂は、あっという間にケイデンスが下がってしまうし、平地でも気を抜くと低ーいケイデンスで踏んで走ってしまいます
今頃 何を言ってるんだと笑われそうですが、今日のケイデンスはこれだけ、この区間はこれだけ、とか課題を決めて走ろうと思います。
烏丸半島の蓮は今年は全滅と諦めていたのに、半島の北西部にほんのわずかに残っていました。
すくっと、湖面から立ち上がるように咲いている蓮の花は、以前に訪れたバリの蓮の花を思い出させます。
浜大津の景色と蓮の花と、早起きのご褒美に感謝

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